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コンセプトCONCEPT

大阪と京都の中間に位置するベッドタウンとして成熟を重ねてきた高槻。「クレヴィア高槻ガーデンテラス」は、その中心となるJR「高槻」駅を最寄りとする地に誕生。駅周辺は近年の都市開発事業で新しく生まれ変わり、現地周辺にも生活利便施設が整っています。建物においても全邸を快適な南向きとし、魅力ある自然環境を意識した植栽計画を採用。「真に価値ある分譲マンション」をお届けしたいという「伊藤忠都市開発」の“想い”と、「納得に値する上質なマンション」で暮らしたいという高槻の人々の“願い”が結ばれ、今ここに、豊かな実りの刻を迎えました。

※掲載の眺望写真は本物件敷地内11階相当より北側に向かって平成28年3月に撮影した写真に一部CG加工し、完成予想CGと写真を合成したもので、実際に住戸内から望めるものではありません。なお、眺望・環境は変わる可能性があり、将来にわたって保証されるものではありません。

高槻の街に息づく悠久の歴史。華やかな時代を感じて、誇らしく暮らす。高槻の街に息づく悠久の歴史。華やかな時代を感じて、誇らしく暮らす。

悠久の時代から独自の文化を育み続けた高槻。
古墳群地帯としても知られ、継体天皇陵として有名な今城古墳や、我が国最大級のハニワ工場跡など、貴重な史跡が点在しています。
また、この地には弥生時代以前から、広大な田園地帯があったとされ、多くの人々が暮らし、豊かな歴史が培われて来ました。
戦国時代には、畿内における政治的中心地であったこともあり、高槻城主として、有名なキリシタン大名・高山右近を迎え、いち時代を築き上げました。
江戸時代には、高槻城は3万6千石もの城下町のシンボルとして生まれ変わり、幕府の重要拠点として、絢爛たる栄華を謳歌しました。
現在も古い街並みや城跡公園の風情が、往時の名残を漂わせています。

深き歴史を継承。深き歴史を継承。

継承

城跡公園

継承

城下町のシンボルとして威風を誇った高槻城。城下町のシンボルとして威風を誇った高槻城。

高槻城は、摂津国における西国街道沿いの重要拠点だったこともあり、戦国を経て江戸幕府においても改修され、3層の天守を持つ広大な城郭として威風を誇っていました。

城跡公園

豊かな緑に包まれた憩いの場。
資料館や交通遊園などもある、城跡公園。

高槻城跡に位置する城跡公園。広々とした公園内には歴史民俗資料館、交通遊園などが設けられている他、市民の森や野球場施設など、スポーツや散策の場として多くの市民の憩いの場となっています。

芥川宿跡

風情漂う街並み。
かつての宿場町の面影を残す芥川宿。

高槻市内を東西に貫く山陽道(西国街道)は、京の都と山陽方面を結ぶ古代からの幹線で、街道沿いは芥川宿という宿場町として栄えました。現在でも風情を残す街並みや、街道の目印として作られた一里塚などが残っています。

摂津峡

四季や自然の潤いに恵まれた街。
その象徴でもある風光明媚な摂津峡。

府の名勝および、「大阪みどりの百選」の一つとして知られる摂津峡。豊かな自然の恩恵を享受出来る高槻市のシンボルであり、西岸にはお花見や紅葉の名所として知られる「摂津峡公園」が広がります。

※掲載の写真は2016年2月・3月に撮影されたものです。※掲載の周辺イメージマップは、位置関係を示す概略図であり実際の距離感・スケール等とは異なります。

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